難民移民を歓迎する愚かなデモ



世間は少子化が悪いものだと思っている。
そうとも限らない。
だって、少子化は労働不足になり、結果的には労働賃金は上がるのは、ピタコラスの定理。

でも、絶対にやってはいけないことがある・・。
移民難民を受け入れること。
それをやったら千に一隅のチャンスを逃してしまう。しかも取り返しがつかない。

今、凄く嫌な空気がある。
1997年の金融ビックバーンのときの騒ぎと、TPPもロジックは同じなのだ。
「人」「物」「金」が国境を関係なく、自由に往来することが、素晴らしいという価値観を誰かが作ろうとしている。
それって国民国家の否定で、植民地主義を支えた「俺たち地球人」のアレ。

移民難民を歓迎だとデモをする愚かさも、その価値観を独善的信じているだけ。
優しい人たちかもしれないが、私たちと、次の世代が犠牲になる事が判っていなし、その責任もとれない。
共に生きようと叫ぶだけで、日本は先進国から転げおち、共に死ぬだけ。
残念で悲しいけど解決できないことはある。

デモする人々は踊らされているだけ。
難民移民を受け入れて利がある本当の誰かに・・・。


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Posted by : kitaoka | 最近思うこと | 11:09 | comments(0) | -
定年後は何をする

終身保険の商談にいく。
相手は39歳の女性事務員で、年金や老後の不安で成約になった。
国の年金だけじゃ暮らせないのは常識だけど、さりとて民間の保険で補えるわけじゃない。
真面目に働き続ければ、退職金と年金で老後は安心できたのは、3世代が暮らしていた良き時代の話。

それより深刻なのは、勤め人であれば、定年があるということだ。
経済的に安心であっても、定年後何をすればいいのだろうか・・?
私は自営業なので、定年はないが潮時あるわけで、現役を退いた後は何をすれば良いのだろうか・・?

ドラクエやファイナルファンタジー、バイオハザードをもう一回やるつもりだが、その後はどうしよう。
図書館やジムに通い時間を潰すことしかない人生は寂しい。
朝起きて、予定があるのは嬉しい、人と会う約束があるのは幸せな事だと思う。

センター街
半年ぶりに
なる携帯

ふっと、そんな川柳を思い出した。

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Posted by : kitaoka | 最近思うこと | 00:01 | comments(2) | -
浅香光代の虚言壁にみる子供への虐待
JUGEMテーマ:芸能


浅香光代

あまりにもクダラナイことに公共の電波を使ったり、ヤフーの記事にすることが許されるのだろうか?
浅香光代の隠し子報道(?)をみてつくづくそう思う。

真っ先に感じたことは、浅香の子供さんへの同情だ。
年齢的には、還暦かそれに近いはずで、それなりの立場と人間関係もあるはずだ。
浅香の馬鹿げた発言で恥ずかしい思いをしているに違いない。

これだけで家族や子供への配慮が微塵もないことがみてとれる。
子供はそうとう苦労しただろうと想像してしまう。

それでなくとも女剣劇という特殊なジャンルは子供たちの目線ではどう写る。
白塗りの顔に刀を振回し、ちょんまげ姿の旅姿は異様だろう。
そんな母をもつ子供は苛めの対象すらなったのではないのか・・。

普通に母が子供に接する態度で育てたなら、それも親子のひとつの姿だ。
過去の発言で浅香光代は子供に母とは呼ばしていないという。(それだけで今更隠し子もないもんだ)
一緒に住んだこともないし、赤ちゃんポストではあるまいが、それに近い状態と推測される。
今の児童虐待の定義でいえば、一種のネグレクトを受けていた疑いもある。

今回の隠し子発言(?)も、普通に考えれば、隠し子とは父親を言う。
そもそも、浅香に子供がいることは、既に発言すみだ。
ようは話題作りに、子供が利用されただけの話。

笑ってしまうのは、若手女優ならいざ知らず、老婆が誰と関係して子を持ったか世間は興味もない。
この感性が異常で、ひょっとしたら、浅香自身も誰が父だかわからないのかも・・・。
たぶん、子供にしても、日頃の言動態度から浅香の虚言癖はとっくに見抜いていたかも。

そう言えば、「徹子の部屋」という長寿番組で、長い間浅香にお声がかからなかった。
黒柳徹子が浅香のゲスト出演を渋っていたのがその理由。
黒柳徹子曰く「浅香さんの言葉にはわざとらしく、リアリティがない」と、言ったとか・・・。
これは伝聞ではあるが、聡明な黒柳さんは見抜いたのかも。

現在では、徹子の部屋に出演経験はあるが、私がみるところ色物イメージで深いトークではない。
老婆の虚言癖につきあうマスコミも浅香に負けず劣らず狂っていることを付け加えたい。
 


 
Posted by : kitaoka | 最近思うこと | 12:52 | comments(0) | -
2020年東京オリンピックは大賛成。しかし夏の開催は大反対
来年2014年にやりたいことがある。
それは、サイトをひとつ作りたいのだ。
2020年東京オリンピック招致が決まり嬉しいのだが、時期が夏というのは納得できない。
東京の夏はスポーツ祭典に不向き。それを訴えるサイトをテーマにしたいのだ。

気温が35℃ともなると、日本人の私たちでも外出には勇気がいる。
この酷暑のなかで、選手はもちろん観戦者たちの健康を考えれば正気の沙汰ではない。

この時期、TVは連日連夜、適度なクーラ使用と脱水注意を呼びかけても死人がでるありさま。
熱中症で倒れる人や気分が悪くなる人の数は計り知れない。
放射能での直接の死者はでていないが、熱中症による死者はでている現実はどう考える。

昭和40年代までは、30度を越すと、その日の夕刊のニュースになったのも今は昔。
年々気温が上昇する日本の夏は2020年には一体どうなるやら・・。

しかも、オリンピックを機に日本を訪れる外人さんが多い。
旅行者にとって気温は気になるし、経験者の意見も聞きたいところだ。
在日の外人さんのアドバイスは、「日本の四季は美しいが夏は避けたほうがよい」となる。

こんな最悪な時期に旅行。
しかも、スポーツをするだと!観戦するだと!
はぁ?
日本人として、これは残念だ。おもてなし以前の問題ではないか・・。

こんな愚挙を誰が決めた。アメリカのBBC放送局が決めた。
BBC放送局がオリンピックのスポンサーだからという理由と知って二度ビックリ。
招致先は大騒ぎのPR合戦で、その正当性や公平性問うが、開催時期は資金の多寡で決定できるの?
下手すれば死人がでますよ、この責任の一環はアメリカ放送局BBCにありますよ。
これはちょっとおかしくないか・・?

そんなテーマサイトを日米向けに作成したいのだが、正直難しい。
理由は私は英語ができないのだ。グーグル訳も考えたが、それはちょっと酷い訳になりそうだ。
ならばとりあえず日本語だけのサイトでも作ろうと悩み中。

"

<TVの前でスポーツ観戦するアメリカ人。>
いい加減、TVとジャンクフードの人生は止めようぜ、2020年東京オリンピックは直で観戦しよう。

JUGEMテーマ:東京オリンピック・パラリンピック




 
Posted by : kitaoka | 最近思うこと | 12:46 | comments(0) | -
三鷹市女子高校生ストーカ殺人事件は防げたか
三鷹市女子高校生ストーカ殺人事件が大きな話題になっています。
私の近所でおこりました。
この井の頭に住んで20年近くなりますが、閑静な住宅地なだけに驚いています。

こうしたストーカ殺人事件がおきる度に警察に非難の矛先がいきますが、個人の危機意識でやるべきことはある。
戸締りは普段以上にキッチリする。
セコムのような防犯設備の採用も検討する。
犬を飼うことも考える。
調査会社の中には、ストーカ対策をウリにしている会社もあるので、相談してみる。

このくらいは、個人でも普通に考え付く。
もちろん、そのうで警察に相談して告訴する。
被害者は、警察に相談しただけで、告訴まではしなかった。
「そこまでは・・。」と、躊躇すれば、警察もそれ以上の危機意識はもちづらい。
VIPのような警護体制をしてくれるはずはない。

日本は警察の信頼が厚い。
なんでも警察に相談すれば、やってくれると期待している。
それは素晴らしいことかもしれないが、やっぱし自身が危機意識をもたなければ事件はおきる。

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Posted by : kitaoka | 最近思うこと | 10:15 | comments(1) | -
酷暑日本列島★夏の甲子園をストップさそう
JUGEMテーマ:夏の暑さ対策

 酷暑日本列島!!

日本各地が40℃超える暑さで死者がでた。
各地で催しされた、コミケや祭り参加者からも熱中症で倒れる人が続出。
しかも、夜になっても最適は30℃を下がることなく朝を迎える。

この最中に甲子園で野球とは・・!
正気ですか?

これは、少年への苛めではないか・・・?
高野連をはじめ、各関係者は少年に対する気遣いがあってもいいのでは。

どうも、スポーツ関係者は、肉体に鈍感すぎる。
体罰問題がスポーツ関係者に横行するのは、無関係とは思えない。
もしや、夏は暑くてあたりまえ、それに負けずグランドを走り回る球児に青春の美学を感じている節すらある。

不思議なのは、マスコミ。
毎日のように熱中症の注意喚起を繰り返すくせに、夏の甲子園に疑問の声が聞こえない。
昭和40年代は、気温30℃を超すと、その日の夕刊ではニュースになったのはご存知か。

何もかも変わってしまった日本の夏。
球児は何も言えない。
だからこそ、それを気づくのが、高野連をはじめとする大人たちの責任ではないのか。



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Posted by : kitaoka | 最近思うこと | 09:45 | comments(0) | -
危険な都市ランキング
JUGEMテーマ:日本の危機を救え

ナイジェリアで起きたテロ誘拐事件。
人質の安否が心配ですが、なんだか滅茶苦茶な状況ですね。
世界には、こんな危険な地域で働く人々はたらき、少なからず私たちの日常になんらかの恩恵があることを考えれば、政府は邦人保護を積極的に政策を考えて欲しいです。

日本は安全ですが、世界には危険な地域がある。
この機会に、 人口10万人あたりの殺人件数から割り出された世界で最も危険な都市トップ10が発表します。

結果は予想通り、麻薬抗争の耐えないメキシコが10のうち5つを占め、残りはすべて中南米となっています。トップ50で見てみると、メキシコは12都市、ブラジルが14都市、コロンビアが5都市、アメリカ合衆国が4都市となっており、トップ50のほとんどがアメリカ南北大陸にあるという恐ろしい結果となりました。
 

世界の危険な都市ランキング、1位〜50位まで↓

1位:ホンジュラス共和国 サンペドロスーラ158.87人
2位:メキシコ シウダードフアレス 147.77人
3位:ブラジル マセイオ 135.26人
4位:メキシコ アカプルコ 127.92人
5位:ホンジュラス共和国 Distrito 99.69人
6位:ベネズエラ カラカス 98.71人
7位:メキシコ トレオン 87.75人
8位:メキシコ チワワ 82.96人
9位:メキシコ ドゥランゴ 79.55人
10位:ブラジル ベレン 78.04 人

10位以降〜↓

11位:コロンビア カリ  77.90人 (10万人あたりの殺人件数)
12位:グアテマラ グアテマラ  74.58 人
13位:メキシコ  クリアカン 74.46人
14位:コロンビア メデリン  70.32 人
15位:メキシコ マサトラン 68.94人
16位:メキシコ テピク(首都圏)  68.05 人
17位:ブラジル  ビトリア 67.82 人
18位:メキシコ ベラクルス  59.94 人
19位:ベネズエラ シウダードグアヤナ  58.91 人
20位:エルサルバドル サンサルバドル  58.63 人
21位:米国 ニューオーリンズ  57.88 人
22位:ブラジル サルバドル 56.98 人
23位:コロンビア ククタ  56.08 人
24位:ベネズエラ バルキシメト  55.41 人
25位:プエルトリコ サンファン  52.60 人
26位:ブラジル マナウス  51.21 人
27位:ブラジル サンルイス  50.85 人
28位:メキシコ ヌエボラレド  49.02 人
29位:ブラジル ジョアンペソア  48.64 人
30位:米国 デトロイト  48.47 人
31位:ブラジル クイアバ  48.32 人
32位:ブラジルレシフェ  48.23 人
33位:ジャマイカ キングストン(首都圏)  47.02 人
34位:南アフリカ ケープタウン  46.15 人
35位:コロンビア ペレイラ  46.14 人
36位:ブラジル マカパ  45.08
37位:ブラジル フォートレス  42.90
38位:メキシコ モンテレー(首都圏)  40.38
39位:ブラジル クリチバ  38.09 人
40位:ブラジル ゴイアニア  37.17 人
41位:南アフリカ ネルソンマンデラベイ都市圏自治体(ポートエリザベス)  36.25 人
42位:コロンビア バランキヤ  35.86 人
43位: 米国 セントルイス  35.39 人
44位:イラク モスル 35.33 人
45位:ブラジル ベロオリゾンテ  34.40 人
46位:パナマ  31.70 人
47位:メキシコ クエルナバカ(首都圏)  31.42 人
48位:米国 ボルティモア  31.40 人
49位:南アフリカ ダーバン 30.54 人
50位:南アフリカ共和国 ヨハネスブルグ  30.50人

Posted by : kitaoka | 最近思うこと | 12:16 | comments(0) | -
体罰問題の根底には性愛がある
JUGEMテーマ:異常性愛

 大阪市立桜宮高校2年のバスケットボール部主将の男子生徒(17)が顧問の男性教諭(47)から体罰を受けた翌日に自殺した問題で、顧問が2008年、組体操の練習中、悪ふざけをしていた生徒に対し、危険な行為だとして顔面を平手打ちする体罰を加えていたことが13日、市教育委員会への取材で分かった。 生徒や保護者が処分を求めなかったため、市教委は始末書の作成にとどめていた。

記事全文

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運動選手は多少なりとも「M」の要素があると私は疑っている。
でなければ、早く走るとか、ボール投げを競うとか、ハッキリいえば、取るに足らない詰まらないことに、あすこまで自身を苦しめ、それが人生の喜びまで昇華できる心理が説明できないもん。

暴力教師を庇護する人も「M」なのだ。
殴る、蹴る、罵られることへの恍惚感を説明しろと言われても、自身もわからない。
なので、「愛のムチ」だとか「熱血指導」とか、説明するしかないのだ。

問題教師も、生徒に対して愛はあるのだろう。
「M」の対極にある「S」で、おそらくは潜在的なホモセクシャル的指向があると私は疑っている。

犬の訓練ですら体罰はない昨今、スポーツの向上に体罰になんの効果がないことは、多くの専門家が指摘している。
そろそろスポーツ部における「SM文化」脱却して、普通の生徒たちでもスポーツを楽しめる学校生活を経験させたいと思う。
スポーツとは本来、遊びなのだから・・。

Posted by : kitaoka | 最近思うこと | 23:58 | comments(0) | -
国民はともあれ政治家を選んだ
JUGEMテーマ:日本の危機を救え
 
3年4カ月前とは正反対の屈辱だった。都内のホテルに設置された民主党開票センター。16日午後11時20分、野田佳彦首相はうつむき加減で壇上に上がり、会場に一礼した上で、立ったまま反省の弁を口にした。 「政府や党でとことん一生懸命働いてくれた同志、あるいは将来が嘱望される有為な人材を数多く失った。痛恨の極みだ」 女房役の藤村修官房長官をはじめ現職閣僚が8人も落選した。

記事全文

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自民の圧勝は支持した、というよりは民主が酷すぎた結果だよね。

私が意外に思ったのは、
あれほどマスコミが争点とした、脱原発や卒原発が選挙の決めてにならなかったことだ。
国民は、やれ卒だやれ脱だという言葉に、ある種の如何わしさを感じたのかも。

中国の尖閣をめぐる反日活動も常軌を逸していた。
自民が、日米強化と自衛隊から国防軍への名称変更を打ち出したの不思議じゃない。

ところが、それを右翼化と喧伝するマスコミもいつもながら呆れる。
「国防」をが右翼化ならば、全ての国家が右翼国家になってしまうよ。
イデオロギーとしての右翼とリアリズムとは違うじゃない。

「中国を刺激するな!」と、叫ぶ声にどれほどの説得があるか、一度冷静に考えてよ。
日本や、周辺諸国を刺激をして、野心満々なのは誰がどう見たって中国でしょうよ。

中国偽装漁船が日本の海上保安船に衝突攻撃して逮捕したものの、露骨な中国政府の圧力にあっさり白旗。
しかもだ、中国の印象を悪くするという、考えられない事情で、動画を公開拒否をしたのは仙谷由人元官房長官その人。
挙句は自衛隊を暴力装置と揶揄すした仙谷氏は、どっちの国の政治家だと思いたくもなる。

その仙谷氏が選挙で敗れたのは、今回の象徴的な結果でしょうよ。
胸のすく思いでTVの速報を聞いたのは、私だけじゃない。
日本がiPS細胞でノーベル賞を受賞した次に明るいニュースだった。

国民が積極的に自民を支持した大勝じゃないのは承知のガッテン。
有権者は、「運動家」や「詩人」「宇宙人」を選ぶのではなく、ともかく政治家を選んだのが、今回の選挙選だと思うよ。

Posted by : kitaoka | 最近思うこと | 13:08 | comments(0) | -
小倉さん!今日のオープニングトークはアレでしょう。
JUGEMテーマ:ニュース

  フジテレビが韓国の番組を多く放送するなど番組編成が偏向しているとして21日、東京・台場に約4000人(主催者発表)が集まり、抗議活動が行われた。放送局へのデモとしては異例の大規模なものとなった。抗議活動は7日にもあった。(スポーツ報知)
[記事全文]

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最近、考え方を改めてことがある。
ネットニュースはTVや新聞よりも、一段下で信用できない怪しげな世界だと思っていた。

今でも、怪しげだとは思いつつ・・・。
TVや活字新聞も、負けず劣らず怪しいという事がここまで周知に晒されたのは珍しい。

フジテレビの偏向放送をめぐり、
抗議にきたデモに対して、なんの報道もなく、黙殺している件だ。
今日も、朝の「とくだね」は、落としても割れないワイングラスについて、放送していたが、それよりは、誰がどう考えても、お台場デモのほうが、ニュース性があるのでは・・?

話題すらしない。

小倉さん!
オープニングトークのネタにぴったりだと思うけど。


本当にフジが偏向しているかどうかは、ともかくとして、これはどうみてもおかしい。
しかも、フジだけではなく、全ての放送局、新聞社が放送協定をしているがごとく黙殺。

くりかえす、
フジテレビの偏向云々の真偽ではない。
どうして報道はしないのだ。




Posted by : kitaoka | 最近思うこと | 08:37 | comments(0) | -
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