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人身傷害保険を付帯すれば搭乗者傷害保険は要らないの?

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    JUGEMテーマ:日記・一般

     人身傷害を付帯すれば、搭乗者傷害保険は要らない・・?

    どちらも、人に対する事故の保険だから、
    ひとつは要らないと考えるか、補償が充実すると思うか・・。
    考え方の違いで、正解はないです。

    人身傷害と搭乗者傷害保険の違いを
    はっきり理解していない人が多いので簡単に説明します。

    ズバリ!人身傷害保険とは、身体の車両保険みたいなもんです。
    え・・逆にわかり辛いくなった。
    つまり、自分の過失分により減額されてしまった、差額分を払ってくれるのが人身傷害保険です。
    逆に言えば、自分に過失が無い場合は、出番がないのが人身傷害保険。

    たいして、搭乗者傷害保険は、過失の有無関係なく、定額で受取れる。

    まぁ〜。
    人身傷害と搭乗者傷害保険を比較する話ではない。






    消える蛍光ペン

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      JUGEMテーマ:日記・一般

       昨日、楽天で注文していた「消える蛍光ペン」が届いた。
      赤と青と黄色をそれぞれ5本購入。

      最も神経を使う生保の書類作成に便利だと思ったからだ。

      今までは、付箋をで、
      捺印箇所や、自署欄をマーキングしていたが、それより使い勝手がよさそうだ。
      付箋よりピンポイントでマーキング可能。

      調べると、消えるボールペンもある。
      間違って申込み書類を記入すると、
      箇所によっては、書類の取り直しか、契約者印が必要になることもある。
      消えるボールペンは、そうした不安をなくしてくれる。

      鉛筆の使用は不可だが、
      消えるボールペンの使用を不可という話は聞いていない。
      そのうち、ソリシターに訊いてみよう。




      保険会社の用意するDMはどうして使えないのか?

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        JUGEMテーマ:営業

         久々にDMによるよる新規開拓を計画している。

        それにしても、保険会社が用意するDMチラシは酷い。
        綺麗に内容をまとめているけど、悪けど使いものにならない。

        理由はみっつ。

        1 汎用的なチラシになってしまい、ポイントが絞れてない。
        2 コンプラを意識して、情報を詰め込みすぎ。
        3 セールスポイントとデザインがマッチングしていない。

        私は、ハイパーメディカルを事業所に積極的に販売しようとしている。
        この保険のウリは何なのか・・?

        疾病補償が、無記名で、告知なしで、
        社長を含めて全員加入できる点だと思っている。
        ならば、ともかく、これを最初に強調しなければならないはずだ。

        が・・
        保険会社のチラシは、
        「一社月々わずか8330円」が大きく示してある。

        何の保険か説明のないままに、
        いくらわずかと言われても、心に響かない。
        しかも、保険料8380円は、年商4000万円の場合で、
        私がターゲットとする法人はそれより上なので説得力がない。

        そこから、下に視線を移すと、補償内容が表になっている。
        病気や怪我の補償をする保険であることが朧げながらわかる。
        「よくあらう保険じゃん」で、
        チラシはゴミ箱に直行となるだろう。

        「疾病補償なのに、告知が不要」
        という、強調すべき部分の楔を打たないままに、
        保険を薦めても客と営業マンの方向が一致しない。

        さらに、チラシの補償内容は、疾病の他に怪我の補償も明記してある。
        これは不要なのだ。

        今回、私のセールスコンセプトは、
        怪我については、労災保険でカバーしてある。
        不足している疾病補償の提案だ。
        あえて怪我の補償を無くすことで、保険料負担を軽く見せる狙いがある。

        チラシは、その後、
        病気した場合の保険金のお支払い例が二つ表記してある。
        優先順位が低い情報だと思う。

        そして、やっと、
        「A〇Uの医療補償プランとしての特色として」
        という枕言葉の後に、一番肝心な台詞がくるのである。

        確かに、一枚のチラシをビジュル的に視れば、伝えたいことはわかる。
        完成度も高いし、苦労の後もある・・・。
        残念なことに、DMの文法がなってない。
        DMはパンフレットの簡易版でなく、テレコールの伏線として意味があるのでは・・・?

        スマホをやめて携帯に逆戻り

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          JUGEMテーマ:日記・一般

           スマホをやめて再び携帯に逆戻りした。
          やく一年近く、スマホを利用したが、慣れの問題ではない。
          電話とメールだけならば、携帯のほうが、はるかに便利。

          その一方で、スマホの遊び心も捨てがたい。
          二台持ちを、考えていたが、通信費が増えるのも嫌だった。

          ところが、よく考えたら、
          スマホと携帯の両方をauと契約する必要はなかった。
          だって、自宅にランの環境がある。
          自宅では、スマホは利用できる。アプリもダウンロードできる。

          外出先だけ、ネットが繋がらないだけなのだ。
          ネットしないと使用できないアプリもあるが、それほど頻度が高くもない。
          車内の移動中にヤフーやライブドアの記事が読めなくなるぐらい。
          それに、最近ではWiFi環境が街中でも、ボチボチある。



          損保マンの定年は

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            JUGEMテーマ:日記・一般

             この仕事をいつまでやるのだろうか・・?

            代理店研修生になったときは、
            死ぬまでやれる仕事だと思っていた。
            更改だけでリッチな未来を想像していた。

            さぁ笑え!

            手数料が下がるなんて、考えてもいなかった。
            想定外のことばかりで、甘いといば甘かった。

            が・・・。
            今、考えることは、仕事の費用対効果ではない。
            仕事が自分の生き方そのものになっているわけで、
            それを支える、健康やパワーが続くのか・・?
            と、いう不安だ。

            損保の仕事は細い。
            手数料の割には、責任が重い仕事だ。
            そもそも個人でその責任を顧客に償えるわけがない。

            特約欄をひとつ間違えただけでも、保険の支払に問題が生じる。
            満期案内や車両入れ替え、各種変更手続きの不手際も大変な問題になる。
            時々、恐ろしく不安になるときがある。

            もちろん、事故における査定と顧客の交通整理・・・。
            かなりの集中力を必要とする。

            これだけの、仕事をいつまで出来るのかなぁ〜。
            顧客には絶対に迷惑をかけたくない。それが、私の定年の基準だ。

            今年で還暦になる。
            あ〜あいろいろ考える。

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